昭和36年愛知県生まれ 愛知学院大学歯学部卒業 はせがわ歯科医院院長 (理事)意識波動医学研究会・日本テレセラピー研究会・海部歯科医師会(会員)日本歯科東洋医学会・日本一般臨床医矯正研究会・日本全身咬合学会 サトルエネルギー学会・ホリスティック医学協会・日本代替相補伝統医療連合会議 ほか インターネットを通じて数千件の歯科相談を受けている。
京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻健康要因学講座健康増進行動学教授・連合王国ウェールズ大学医学部大学院実験医学部門客員教授・中国南京医科大学国際鼻アレルギー分子アレルギー学部門客員教授 1995年日本アレルギー学会アストラ喘息賞受賞 2001年大和エイドリアン賞受賞 2003年第40回ベルツ賞1等賞受賞 2002年BWWS(本部:イギリス)より世界のベスト教授500人に選出
現在、新潟大学大学院医歯学総合研究科教授 1947年青森県東津軽郡に生まれる。1972年東北大学医学部卒。 1980年アメリカ・アラパマ大学留学中に「ヒトNK細胞抗原CD57に対するモノクローナル抗体」を作製。その後、1990年胸腺多分化T細胞を発見、1996年白血球の自律神経支配のメカニズムを世界で初めて解明、など数々の重要な発見をし、国際的な場で発表した論文の数は200にのぼる。免疫学の著書も多く、医学書としては異例のベストセラーになり話題に。
1954年東京大学医学部卒、木本外科にて心臓外科を専攻。超音波医学、人工臓器などの医用工学の研究に従事。1967年、東京医大学医学部教授。コンピューター医学、レーザー医学、医用サーモロジーなどの研究に専念。1985年人工心臓の動物実験にて、世界最長生存記録達成。1991年日本学術会議会員、同会議第7部長。1995年鈴鹿医療科学大学学長。1998年、日本代替・相補伝統医療連合会議理事長。2000年、日本統合医療学会理事長。
九州大学医学部卒業後、同大学院博士課程で免疫学を専攻。福岡徳州会病院を経て、佐賀県立病院好生館外科医長、東洋医学診療部長などを経て、平成13年矢山クリニックを開院、経絡エネルギー測定器「ゼロサーチ」を開発し、西洋医学、東洋医学、自然治療を気の観点から統合した医療を実践して癌、リュウマチ、アトピー、喘息などの難病に高い治療効果を上げている。著書は「気の人間学」他、ビデオ、DVD、「小周天気気功、日、英、仏版」「大周天気気功」本年は、医科と歯科、気功道場、自然食レストランを併設した新病棟が6月完成。難病、癌をあきらめずに治す医療を実践しています。
昭和36年生、岐阜県出身。九州歯科大学歯学部卒。東海大学医学部卒。 高輪クリニック院長。NPO法人 国際統合医学教育協会副理事長。 IOU統合医学部学部長 歯科医科統合医学研修のためオランダ(IOU)にて健康科学博士号取得(PhD)。歯科医学では歯科麻酔、歯科東洋医学専攻、一般医学では救命救急科研修後、現在、東京医科歯科大学整形外科教室所属。国際統合医学教育協会を主催し、歯科医科統合医療を啓蒙している。